塗装工事(外壁・屋根・鉄骨など)

外壁屋根塗装

サークルフェローの塗装工事!

お客様に選ばれる理由
・地域密着で、各工事を知り尽くしたプロ技術者の直営
・20年以上の技術者のつながりでの販売施工の為、しっかりした施工をお客様にお届け出来る
・営業マンのいないダイレクト施工の為、お客様の意思が直接工事に反映され、より安くよりいいものをお届けできる
・地域密着の職人の仲間の輪によるプロ意識の高い施工会社です。

外壁塗装

外壁塗装
外壁塗装はなにより丁寧に仕上げて行くことが重要です。
安く、安くでは下塗り1回、仕上げ1回という、有り得ない施工をする業者に任せてしまうことになります。

弊社の標準では高圧洗浄は当り前で 下塗り、本塗り2回仕上げ以上での施工です。

安くて悪くで失敗しているお客様が多々いらっしゃいます。
サークルフェローは、丁寧な仕事と高い技術力で、 きれいで長持ちする外壁塗装をいたします!
外壁塗装
外壁塗装

塗り替えのタイミング

外壁塗装 (2) (1)
サークルフェローの外壁塗装は

●高圧洗浄
●下塗り
●本塗り2回

が最低ラインとなっております。
安くするのは回数を減らせばなんとでもなります。
実際そのような業者は多いですが、弊社は最低ラインを決めています。

申し訳ございませんが、
「基準を下回ってもいいので安く」にはご対応できません。
最低8年のサイクルを目安にご提案致します。
外壁剥がれ (1)
サークルフェローでは8年を目安に塗り替えのご提案をしています。
ただし!こんな症状がでてきた時は要注意!
・塗装のはがれ
・ひび割れ
・チョーキング
外壁塗装チョーキング
上記の症状が出てきたときは塗り替えのタイミングです!
悪化する前に早めの塗り替えをお勧めします。
外壁足場
一般的な住宅で足場は20万円前後かかります。

見落としがちな費用です。

外壁と屋根塗装は、
どちらも約8年が塗り替え時期ですので、同時に塗装をした方が総コストは下がります。
サークルフェローでは職人目線は当然のこと、お客様目線にたった提案もいたします。

屋根塗装

塗り替えのタイミング

サークルフェローの屋根塗装も外壁塗装と同様にこだわり施工です。

●高圧洗浄
●下塗り
●本塗り2回

が最低ラインとなっております。
とにかく安く施工したい方は安かろう悪かろうが売りの業者へご依頼ください。

申し訳ございませんが、 「基準を下回ってもいいので安く」にはご対応できません。
最低8年のサイクルを目安にご提案致します。
屋根は通常8年での塗替えをお勧めしてます。
ですが外壁塗装と同様、前倒しで塗り替えするべきサインがあります。
適切なタイミングでの塗り替えが、大事なご自宅を長持ちさせる秘訣です。
屋根塗装 劣化2
カビなどの発生
屋根材の塗膜が劣化し防水性が低下すると、雨水や湿気により苔が発生します。
屋根塗装を急ぐ必要はありませんが、そのまま放置すると、屋根そのものの耐久性も悪化させてしまいます。
これが雨漏りの原因となりますので、メンテナンスが必要です。
屋根塗装 ひび割れ
瓦のひび割れ・滑落
瓦のひび割れを放置しておきますと、最終的に瓦は滑落してしまいます。
瓦が滑落すると、釘が丸見えになってしまい、雨が降った際に雨水が釘穴をつたい、雨漏りの原因となります。
屋根の葺き替えとなってしまうため、早急な対処が必要です。
屋根塗装 劣化
釘抜け
屋根のてっぺんに棟板金が気温の影響により、棟板金を止めている釘を一緒に押し出し、最終的に抜けてしまいます。
これを放置しておくと、棟押さえのはずれや錆びの原因になりますので、こちらも早急にメンテナンスが必要です。

施工事例

ただ塗るだけの激安塗装は弊社では行いません。
サイディングの状態を見ての提案になります。
基本同色ですが色の映え方が段違いです。
がっちりの工程で完成させていますので長持ち仕様です。
屋根塗装2-2
屋根塗装2-2
外壁サイディング工事と同時に行いました。
外壁と合わせて行えば、足場費用が1回で済むのでお得です。
屋根塗装1
屋根塗装1

低圧温風ガンによる塗装をおすすめします!

塗装
屋根、シャッターやサッシなどの材には
低圧温風ガンで塗装をすると、細かい微粒子で吹き付けるため、物凄く綺麗な仕上がりが可能です。

価格もそのまま。
リーズナブルで対応出来ます。

サークルフェローの職人は低圧温風ガンを使いこなせる腕利きです。
ジェット塗装

鉄骨塗装

鉄骨塗装
鉄骨塗装も丁寧に仕上げて行くことが重要です。
弊社の標準メニューの高圧洗浄は当り前に 下塗り、本塗り2回仕上げ以上での施工です。

アパートの鉄骨階段やバルコニーの手すりなど住宅にはあらゆるところで鉄骨が使われています。
劣化を放置してはいけません。
穴が開いたり、塗膜が剥がれてきたり、さびが目立つようになったら早めに塗り替えすることをオススメします。
サークルフェローは、丁寧な仕事と高い技術力で、 きれいで長持ちする外壁塗装をいたします!

サビを抑える塗装

サビ止めは、鉄骨を塗装するときに下塗りとして行う作業です。
サビ止めを塗らずに、本塗りをすると、直ぐに剥がれてくる可能性があるので注意が必要です。

サビ止めは、以下の2つのことを言います。
・鉄骨がサビないように、"下塗りとして塗る塗装"
・上塗り塗料にサビ止め機能をもたせて塗装

一般的にサビ止めというと「下塗りとして塗る塗装」をいいます。
錆を抑えるために
では錆はどうして生まれるのでしょう。
鉄Feは自由電子と呼ばれるe--がセットになっているとお考えください。
この状態は空気が乾燥していれば安定しているのですが、雨や湿気が付着すると話がかわります。
空気中の酸素が水分に吸収されます。
水と酸素。
これらが化学反応を起こし電子を鉄から取り込んでしまいます。

この化学反応の結果、赤錆が発生します。
海辺の鉄部が錆びやすいのも納得して頂けると思います。
鉄骨塗装は屋根・外壁塗装に比べると簡単そうですが、そうではありません。
というのもサビ止めには、 サビの進行を抑える効果はありません。
ですので、塗装する前にサビをしっかりと除去するケレンが必要不可欠です。
また、 市販のサビ止めは、プロ仕様と比べると性能の低いものです。

そのため、自分で行うと、しっかりとサビを落としきれなかったり、サビ止め効果の弱い塗料しか使えず、
塗装後にすぐに錆が出る可能性が高いので、
最初からプロに依頼することをオススメします。
scroll-to-top